2022年12月18日
この度、金融財政事情研究会の協力を得て、「KINZAI バリュー叢書L」シリーズの1冊として、『死刑を考える』を出版することになりました。
■この本は私が平成24年度から通算7回ほど法政大学法学部で教員として開講した講義(法律学特講「死刑論」)に用いたノートを素材とし、若干の加筆修正を加えて発刊するものです。死刑にまつわる歴史や国内外の制度の運用実態を概説したものですが(定価=本体1,800円+税)、法律書にしては比較的平易な内容となっております。
2022年12月18日
この度、金融財政事情研究会の協力を得て、「KINZAI バリュー叢書L」シリーズの1冊として、『死刑を考える』を出版することになりました。
■この本は私が平成24年度から通算7回ほど法政大学法学部で教員として開講した講義(法律学特講「死刑論」)に用いたノートを素材とし、若干の加筆修正を加えて発刊するものです。死刑にまつわる歴史や国内外の制度の運用実態を概説したものですが(定価=本体1,800円+税)、法律書にしては比較的平易な内容となっております。